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- 茨木のり子 「倚りかからず」
Excerpt : 私の大好きな現代詩人のひとり・茨木のり子さん。 中学生のときにガツンと頭をやられたのが「自分の感受性くらい」という詩。 最近ではヤンキー先生・義家弘介さんが現役時代に生徒に紹介してたのを見たな。
Weblog : 無節操読み散らし日記
Tracked : 2007-11-07 08:20
- 倚りかからず
Excerpt : 国語のレポートで好きな詩を書けというのが出たので、お母さんに「詩集みたいなの無いー?」と聞いたら、中原中也の詩集(有名な『汚れちまった悲しみに…』が出てきた)とこれを渡された。 詩の方はそんなに読
Weblog : どくきろ
Tracked : 2008-04-15 17:42
- 倚りかからず
Excerpt : 2006年に逝去された茨木のり子氏の詩集。 この人の詩は分かりやすい。 “何が起ころうと生き残れるのはあなたたち/まっとうとも思わずに/まっとうに生きているひとびとよ”(『時代おくれ』)
Weblog : 読書狂日記
Tracked : 2008-11-17 22:03